品質向上
再生紙づくりから「できた!」を増やす
気持ちや不安要素の整理が出来ない方の中には、頭がの中が一杯いっぱいになってしまって、動けなくなってしまうケースも。
スモールステップで「できた!」を増やし、自己肯定感をあげるきっかけにしながら、QOL(生活の質)を高めながら社会性の理解へとつなげていけたらばベスト!
「障害」とは、個々がもつ特性が生活や活動に支障がでてしまうことから、支援が必要なケースに使います。
今回は以前に再生紙を共に開発した施設さんにお伺い
また新たな取り組みをしていました。
職員さんのマンパワーになってしまうこともあるなかで、利用者さんの「できた!」を見つけるために色々なやり方を模索している行動が形になり、更なる品質を目指している過程を知って刺激を頂きました。
凸凹時をつかう新たな商品開発を検討中
深々感謝





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